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          山形県支部 公式ホームページ

 山形県支部 introdution

   支 部 長 挨 拶
                                 2017年

                                 支部長 工 藤 昭 子
 日頃は、女子連の運営にご協力とご理解を頂きましてありがとうございます。
2017年度がスタートしました。
今年度も県を代表する大会や、どなたでも気軽に参加できる交流会、ミックス大会等予定しております。
 また、今年は日本女子テニス連盟が50周年を迎え、2月には盛大な記念式典が行われました。この歴史の中に我が支部も33年歩んで参りました。
これからも女子テニスの増々の発展に会員の皆様と共に歩み、お子様からシニア世代までテニスの輪を大きく広げて行きたいと思います。
今年もどうぞ宜しくお願い致します。

  私達の募金がこんなところで役立っています!!
  2016年度ラブ基金総額    2,048,745円
   寄贈先
     *宮城黎子JTAテニスミュージアム基金  *日本ブラインドテニス連盟
     *東北復興支援活動講習会経費 青森県・岩手県・宮城県・福島県    
     *上地結衣さんへの激励金         *車いすテニスパラリンピック(リオ)日本チーム
     *国連UNHCR協会難民支援活動
   熊本地震義援金報告
     熊本県支部 300万 大分県50万円 残金447,563円は復興支援講習会に充当

   ☆皆様のご協力ありがとうございました。今後もよろしくお願い致します。


   支 部 長 挨 拶
                                 2016年

                                 支部長 工 藤 昭 子
 山形県は、「共働き」「3世代同居」等日本一と言われておりますが、支部では年間10大会を開催出来ますのも、会員の皆様や活動に賛同して下さる方々のご協力とご支援の賜物と感謝申し上げます。
 どこの支部でも高齢化がさけばれておりますが、昨年は山形シニアクラブ様のご協力を得て「わくわくミックスダブルス大会」を開催しました。当日の抽選でペアを決めるという「ワクワク・ドキドキ」から始まりましたが、7月末の暑い中でも年齢を感じさせないプレーに驚かされました。
 ファミリーエンジョイテニスからシニア大会まで幅広い世代をサポートし、地道にテニスの普及に取り組んでいきたいと思っております。
今年も皆様の一層のご協力を宜しくお願い致します。


  私達の募金がこんなところで役立っています!!
   2015年度ラブ基金総額    2,217,888円
    寄贈先
     *難民教育基金             *宮城黎子JTAテニスミュージアム基金
     *特定非営利活動団体アンビシヤス    *日本ブラインドテニス連盟         
     *東北復興支援活動宮城県支部講習会   *口永良部島避難支援TENNIS P&S
     *飛騨シューレ イベントTENNIS P&S *茨城県常総市水害見舞金
  
   ☆皆様のご協力ありがとうございました。今後もよろしくお願い致します。


   支 部 長 挨 拶
                                 2015年

                                 支部長 工 藤 昭 子
 日頃は、女子連の運営にご協力を頂きまして心より感謝申し上げます。
昨年は錦織圭選手の活躍に日本中のテニスファンが熱狂しました。この影響が支部に反映し会員の増加に繋がってほしいものです。
 支部では、「生涯スポーツとして」「歳を重ねても楽しくテニスが出来る」ようサポートし、全国大会を目指す競技性の大会だけでなく、どなたでも気軽に参加できる交流会等も企画しております。皆様が多く参加して下さる事で支部の発展につながります。
今年も女子連の活動に対しご協力を宜しくお願い致します。


  私達の募金がこんなところで役立っています!!

   2014年度ラブ基金総額    2,821,099円
    寄贈先
     *日本ブラインドテニス連盟 10万円 *特定非営利活動法人アンビシヤス 10万円
     *宮城黎子記念・JTAテニスミュージアム基金 10万円 *難民教育基金 100万円  
     *広島県支部へ災害見舞金 10万円 *第1回ブラインドテニス国際交流会へ支援金 10万円
     *東北復興テニス講習会経費 398千円 *前年度寄贈ジュニア用テニス車10台残金 75万円
     *愛媛県支部ブラインドテニスサポート部門へ支援金 10万円

   ☆皆様のご協力ありがとうございました。今後もよろしくお願い致します。

     《 お 知 ら せ 》
   山形県支部会員の皆様には、日頃支部行事への参加・ご協力に感謝申し上げます。
  さて、昨今の社会情勢の中消費税アップ等もあり支部運営に打撃が生じております。
  つきましては、今年度より「年会費並びに大会参加料」をやむなく値上げさせて頂く事になりました。
  金額につきましては、HPの年間行事予定又は大会要項等を確認して下さい。
  会員の皆様のご理解とご協力を宜しくお願い申しあげます。
                 

   今年度より全国レディース・ピンクリボンの参加制限が変更になります。
 全国レディース(本大会出場経験者の参加制限が変更になりました)
  ●全国決勝大会で5位~8位に入賞した選手は2年間出場できない毎年出場できる
  ●全国決勝大会に3回出場した選手は翌年から5年間出場できない3年間に変更
 ピンクリボン(参加制限の以下に該当する者は参加できません※一般の部が変更になりました)
  ●全日本ローンコート選手権出場者は(予選も含む)→この参加制限を削除
  ●全日本学生選手権全国大会出場者(予選も含む)()を削除
  ●全国レディース全国決勝大会ベスト4及び同大会に最後に出場した年から5年経過していない者→3年に変更


  日本女子テニス連盟 山形県支部  紹介

 山形県支部は、昭和58年に村上安子氏が創設されました。村上氏は、15年間の長きに渡り支部長として、山形県のテニスの普及と向上に努められました。平成11年からは、鈴木寿子氏が6年間支部長を務められました。
その伝統ある山形女子連は、現在、工藤昭子支部長のもと14人の理事が大会運営や研修会開催などに頑張っております。一人でも多くの皆様にテニスの楽しさを知って頂くのが、私たち山形女子連の願いです。2013年、山形県支部創設30周年を迎えました。末永く、会員の皆様に喜んで頂ける 女子連を目指していきたいと思っております。



   支部長あいさつ                      2014年

                                        支部長 工 藤 昭 子
 昨年は支部発足30周年の大きな節目を迎えました。
今後は尚一層身を引き締めて、皆様と共に歩んで行こうと思っております。
11月に山形県で行われた第1回東北6県ハッピーシニア親睦大会では、多くの参加をありがとうございました。テニスに親睦会にと大いに盛り上がり、会員同士の親睦も深まった事でしょう。
 支部では、年齢が高くなっても参加出来る大会・親睦会等を企画して行きます。会員以外の方もお誘い頂き長くテニスを続けて頂きたいと思います。
 今年も、本部より講師を招いての技術講習会から行事はスタートします。日程・申し込み等確認の上ご参加下さい。皆様の大会への参加が支部発展に繋がります。会員の皆様、ご協力を宜しくお願い致します。

  私達の募金がこんなところで役立っています!!
   2013年度ラブ基金総額    5,270,000円
   贈呈先
    1.難民教育基金         150万円  4.特定非営利活動団体アンビシャス
    2.日本車いすテニス協会              (沖縄県難病相談・支援センター)  10万円
      ジュニア用テニス車10台   300万円  5.日本ブラインドテニス連盟      10万円
    3.宮城黎子記念                6.日本ろう者テニス協会
      JTAテニスミュージアム基金  10万円    (デフリンピック激励金)      10万円
   ☆皆様のご協力ありがとうございました。今後もよろしくお願いいたします。
 




日本女子テニス連盟 山形県支部
          事務局

990-2447
山形市元木3丁目11-17
  塚原 永子 方
   TEL・FAX 023-631-4442


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